きもちまっすぐにいつだってちょうせんしゃ
じぶんのむこうがわへあるきだす
いっしゅんぜんぶがきえた
けいけんもきょうふもぷらいどもすうじさえも
げんかいとおかいゆうらいも
まぶしいみえやしない
なんてひだろう
もしも(いまが)ぎゃっこうだとしても(ぎゃくふうでも
あたまだけじゃない
からだでよみとるんだ
さいきょうのちょうせんはまいなすやぜろからはじめられる
すばらしいげーむ(start
すとれーとさいしょのいっぽご
1, 2, 3, 4, 5
きもちまっすぐにいつだってちょうせんしゃ
じぶんのむこうがわへあるきだす
あきらめるりゆうみつめながら
あきらめないこんきょつかみとる
せんたくしはほかにないいまいけ
ときにあいされるこどくは
きたいやけっかをもとめられている
けれどあいするおもいがすべてをせおっていく
たくましいげーむ(stand up
すとーりいざ!またいっぽご
1, 2, 3, 4, 5
あついさけびにこどうをとぎすます
くらやみのなかからあゆみでる
たくさんのえがおがあふれてる
おうえんにあまえることはない
おもてとうらつらぬいてそんざいしょうめい
あきらめないあきらめないすすむばしょ
とざされそうなかのうせいでもこじあけたい(みらいの
どんなにせまいちゃんすのすきまだとしても(どあを
ひかりがさすようなちょうせんというぼーるを
なげつづける
なげつづける
きもちまっすぐに
いつだってちょうせんしゃ
あついさけびにこどうをとぎすます
くらやみのなかからあゆみでる
あきらめるりゆうみつめながら
あきらめないこんきょつかみとる
せんたくしはほかにはない
おもてとうらつらぬいて
さあじぶんのむこうがわへいけ