あいしているよ こころのなかでさけんだ
きみだけにとどくように
ことばにすればなみだがあふれてしまう
だからうたにのせてつたえたいんだ
きみはきっとあきれてるよね
すなおじゃないおろかなわたし
そのやさしさ、うしないかけて
こんなにだいじなひとだときづいた
むねがいたいのにあたたかいの
あいしているよ こころのなかでさけんだ
きみをもうはなさないよ
ふたりのそらにおわらないこいをいのった
そばにいたいの
ねえ わたしはひとりよがりで
なみだばかりながしているよ
もとめないようにおさえてるのに
あまいみらいをゆめみてしまうの
いまあいたいのにいいだせずに
あいしているよ こころのなかでさけんだ
きみだけにとどくように
ことばにすればなみだがあふれてしまう
それでもいいから
ほんきじゃないってさめたふりして
そんなうそ、もうつけないから
やさしいこえがからだじゅうひろがるの
きみのことだけみてるよ
これからもずっと
あいしているよ こころのなかでさけんだ
もうはぐらかさないよ
ふたりのそらにおわらないこいをいのった
きみのてにふれたら
むねがしびれてそらには
ほしがながれた