Akai Hana
NewS
(やまぴ) まばたきさえできぬほど ひとみをうばわれたままで
とらわれておぼれてく あかいはな
(りょう) すれちがうしゅんかん きみはまるでなにごともなかったみたいに
しせんをそらしてそのままとおりすぎてしまう
(こやま) ふたりのときはあん なんにもあふれるじょうねつほとばしてる
うらはらなたいど ほんとのすがたわからなくなるよ
(ゆうや) やけどみたいにじりじりとこがされてる My Heart
(NewS) しんじつをいもとめてもすべてがまぼろしのようで
どこまでもおちてゆく
ねむることもできぬほどいっしゅんもわすれられない
みだされてこわれてく あかいはな
(しげ) まだどこかにみたことないひみつのすがたをもってるみたいで
そのこころのなか ぼくにだけはみせてほしいのに
(やまぴ) めまいみたいにくらくらとゆれていた My Soul
(NewS) どんなにおいつづけてもきみのあいがつかめなくて
どこまでももとめてる
まばたきさえできぬほどひとみをうばわれたままで
とらわれておぼれてく あかいはな
(ますだ) まるでさばくのなかうかんでるしんきろう
いつまでもたどりしゅうかんない おあしす (worst way of saying 'Oasis' ever)
(やまぴ) そうじゃないとしんじさせて
こころまでだきしめてあつく
(りょう) しんじつをいもとめてもすべてがまぼろしのようで
どこまでもおちてゆく
(NewS) ねむることもできぬほどいっしゅんもわすれられない
みだされてこわれてく あかいはな
(NewS) どんなにおいつづけてもきみのあいがつかめなくて
どこまでももとめてる
まばたきさえできぬほどひとみをうばわれたままで
とらわれておぼれてく あかいはな