ひまわりがにあわないって
あるひだれかからいわれて
きずつく
まなつのたいようにがてでしょ
へやにひきこもっているようで
ほんとうのわたしをわかってない
かぜにふかれてはしるのがすき
こうごうせい
どこへだってつれだして
つよいひざしを
あびたい
いろじろなはだがどれだけひにやけてもいい
こころそのおくにある
おくびょうさが
ひかりとしんせんなくうきに
はんのうして
わたしは
かわりたいだけ
おとなしいタイプだろって
いつもおもわれているのは
どうして
まんがをよむのがしゅみなせい
ずっとかーてんしめてるいめーじ
たしかにわたしはひとみしりで
ともだちとかはそんなにいない
こうごうせい
どこへだってさそってよ
しらないせかい
ゆきたい
もうひとりのじぶんどこかできたいしてるわ
きっとつかってない
ようりょくそが
いのちのようぶんになって
げんきに
かがやく
はっぱのように
こうごうせい
どこへだってつれだして
つよいひざしを
あびたい
いろじろなはだがどれだけひにやけてもいい
こころそのおくにある
おくびょうさが
ひかりとしんせんなくうきに
はんのうして
わたしは
こうごうせい
どこへだってさそってよ
しらないせかい
ゆきたい
もうひとりのじぶんどこかできたいしてるわ
きっとつかってない
ようりょくそが
いのちのようぶんになって
げんきに
かがやく
はっぱのように