あめあがりのそら
ほしをかぞえたよるに
こぼれたしずくは
ひぐれるせかいをうつす
あらゆるいのちが
あんびばれんすをかかえて
ながれるひびのなかで
またたく
はかなくちるはなも
ふきあれるかぜも
すぎゆくいましんあくし
せつなをいきるものへ
あまねくとどくうたが
じゆうはやおでぃおへ
かりたふるだろう
'いきぬけ!'と
podemos encontrar el camino
だれもがひとしく
きぼうとゆう
たねをもっためぐるもの
はじまりと
おわりはきせきのもとに
dead or aliveまた
ときはめぐる