きみはいつもおとなぶった
ろんりてきなはなしがすき
そんなきみをみてるぼくの
きもちなんてしらんぷり
でんぱではかるきみのきょうに
すこしだけでもいたいなあと
おもうほどにおもいはずっしり
はやくきみにあいたいなあ
たんじゅんなぼくはきもちがわるいほどに
きみのえがおをおもいだしただけでもう
シャラララシャラララなんだかえがおが
シャラララシャラララたえないなあ
シャラララシャラララきみはぼくをわらわすてんさいだ
このあいだしったむしのしらせ
ちかじかここをさるんだっての
ぼくにとめるけんりはないのに
さびしさでくちがさけそうだ
たんじゅんなぼくにきみはたやすくことばを
なげかけたりするからもうるいせんがこわれるんじゃないかとおもうくらい
シャラララシャラララぽろりなみだが
シャラララシャラララとまんないよ
シャラララシャラララきみはぼくをなくすてんさいだ
シャラララシャラララかこうつかなくて
シャラララシャラララもういやんなっちゃってね
シャラララシャラララこんなふうにおもいだしたのもきみのせいだ
シャラララシャラララこのきもちとも
シャラララシャラララさよならばいばい
シャラララシャラララもういいさきみなんてだいきらい