Aaこんやまやけに
ほしがさまんだし
ときのてるみつも
はげしくまってきっと
かげがなんびて
くろくそまる
まだきこえてる
そをきざんだる
かすかな
ことをのなか
Aaきえないて
ことひびわれてそらが
ゆげにでしたきた
ひめいあげて
それでもまだどこかで
しんじて...しんじているの
だれもがしんじつからにげてる
くずれゆくほとにみみをふさいで
もうなにもはない
せかいあいまもまだ
たうすげてとくい
あいするに
ことえいえんなどめきっと
すべてだいすしか
きえゆく
かぎみるのときをそをしってる
かんじてた
ことうつりかわってく
げしきになかで
それでも
こころはかわらず
そのたしたに
そこにいたからを
こと、こと、ことああ
Aaこんやまやけに
ほしがさまんだし
そらのてるいつも
はげしきまあときで
きえないで
きえないて