あさいねむりのごごにながい「S˜H(RE-RU)の I」_(おわり)
µE(me)のまえにはŒÌふるいかぜが
うまれかわりかけぬけるあおい海
にごしたそのゆきさき
としおいた …æˆÄ」à(パイロット)に
たどりつけば わかるはずさ
じょうねつだけをもてあますゆめのあと
まだよみがえる
あのこげたASUFARUTOにくれていくなつに
なくしたともほほえみに
こいのなごり かなわぬおもい
はしりつづけてきた「S˜H(RE-RU)ぞいに
たしかあおいばらがさいていた
すこしあおすぎたばらが
うずく'nŒû(きず)をおさえてこころのしごせんまで
きっとぼくはŽžŠÔ(とき)のŠß‹ï(おもちゃ)
いっしょにいたい でもひとりになりたい
きっとぼくはときのおもちゃ
いっしょにいたい でもひとりになりたい
むじゅんだらけにゆれるŽž'ã(ひび)
ぼくはまよい はなれていく‰wŽÉ(えき)
べつのみちをえらぶぼくにてをふるきみ
はなれていくのに
だれよりいとしいきみのそばではいつか
あおいばらがさいていた
すこしあおすぎたばらが