だいせいきょうだつどえどうし
ことばひびけのうに
ぼくらは「なにか」をさがしもとめ
このステージにたどりついて
いつかとざされたこころのこえがきこえるかい
めもあてらんないそんなじょうきょう
かえたいのならおとにどうじょう
しずみかけたゆうひのなかでも
かくれたじょうねつてにいれよう
いつだってぼくらだって
ひをおこせるよ
つよいかぜにふかれても
きえないとうしもって
きみだってぼくらだって
なにもちがわない
はじめる」ことおそれずいっぽをふみだすんだ
いくぜ!ほらきたいのるーきー
かなでてみなよそのゆうき
いわれつづけた「にばんせんじ」と
いつかだまらせるぜりべんじを
くりかえされてくはんせい
しんじていればたいきばんせい
たのしいじかんつまらないじかんも
だきょうせずいちびょうごとにたんのう
のぼりかけたさかのむこうがわ
ひろがるけしきをやきつけよう
いつだってぼくらだって
ひをおこせるよ
つよいかぜにふかれても
きえないとうしもって
きみだってぼくらだって
なにもちがわない
はじめる」ことおそれずいっぽをふみだすんだ
いつだってぼくらだって
ひをおこせるよ
つよいかぜにふかれても
きえないとうしもって
きみだってぼくらだって
なにもちがわない
はじめる」ことおそれずいっぽをふみだすんだ
イメージをこえてあらたなるステージへ
さありょうてをのばして
いつだってぼくらだって
ひをおこせるよ
つよいかぜにふかれても
きえないとうしもって
きみだってぼくらだって
なにもちがわない
はじめる」ことおそれずいっぽをふみだすんだ
いつだってぼくらだって
ひをおこせるよ
つよいかぜにふかれても
きえないとうしもって
きみだってぼくらだって
なにもちがわない
はじめる」ことおそれずいっぽをふみだすんだ
いつだって…ぼくらだって
きみだって…ぼくらだって