かがやくほしぞらにゆらめくおもいで
あこがれたゆめとねむりにだかれる
きえてゆくあなたにおもいをかさねて
こわれそうなよるためいきにそまって
まぶしすぎたひびあざやかにすぎたきせつのなか
みちびかれたであいさだめのなかで
わすれないでいてね
であえたことのいみ
えがおもなみだもみんなともにあゆんだひびを
ひかりはいつからかこのむねのなかで
たしかにあったあなたがいてくれたときから
かぜがそらをまうとおりすぎるひびにいろどられ
みちびかれたわかれさだめにだかれて
いま、つたえたいことばこころから「ありがとう
あなたがいてくれてみらいにすすめるから
どれほどのときがすぎようとも
いろあせないぼくらのかさねたおもい
きっといつの日かまたあえるから
そのときはわらっておもいでがたりあかそう
せいなるよるにくるまれこのしゅんかんがいま
えいえんにきざまれるきおくのなかに
わすれないでいてね
であえたことのいみ
えがおもなみだもみんなともにあゆんだひびを
いま、つたえたいことばこころから「ありがとう
あなたがいてくれてみらいにすすめるから