そのときどきのやくそくに
なにもいみもふくまれないことわかってる
ぼくにぎりぎりのあたまのなかみ
ひとをうけいれられないぼくが
こころあけるすぎったよきに
ぼくのことばをあたまにつめた
きみがしゃべった
"わたしもいっしょ\"
ぼくのあたまをわってみせよう
きみのあたまもxxxxxx
ゆびきりしたこゆびはにせもの
うらぎりをくりかえすぼくののど
なんぜんほんのはりが
ぼくのあたまをわってみせよう
きみのあたまもxxxxxx
ゆびきりしたこゆびはにせもの
うらぎりをくりかえすぼくののど
なんぜんほんのはりが
きみと
ゆびきりしたこゆびはにせもの
うらぎりをくりかえすぼくののど
なんぜんほんのはりが