あめあがりのごごいきかうひとのなみにさからうたび
めのまえにうかぶうたにほほえみながらよりそうふたり
どしゃぶりのなかひとりあめにまぎれてなみだながすひとみ
わかればなしもそうだねっててをふりほどいたあのこうさてんで
ねえいまだけなきむしでもいい
すなおになることができなくなっても
ねえいまだけよわむしでもいい
りゆうをさがすよりなくかたがいい
いまのぼくがどこのだれとなにをできるんだろう
いつでもそばにいるよあの日
ちかいあってかわしたそんなやくそくに
To be myself
あこがれた (to be yourself)
ほほえんだ (to be oneself)
ねがってみたかなわなくても
To be myself
あこがれた (to be yourself)
ほほえんだ (to be oneself)
いつまでもきみをさがして
すぎるひびのなかぼくはじぶんのよわさきづきながら
すこしずつきみといたころがおもいでになりかけていた
そう、ぼくらはいつのひかきっとそれぞれがかいたおもいをてにする
そう、それでもわすれるわけじゃないいつでもこころにきみがいたこと
わらいあってわかちあったかけがえのないもの
ときにはきみのえがおおもいだしてすこしないたりそれでもいいよね
To be myself
さよなら (to be yourself)
もごめんねも (to be oneself)
いらないよきみのことを
To be myself
すきでいた (to be yourself)
しんじつは (to be oneself)
いつまでもかわらないから
みらいへつなぐことばはすきだったうたがおしえてくれた
(Day by day)つよくなるこころのなかで
ただ (ありがとう)
いまのぼくがどこのだれとなにをできるんだろう
あるいてきたみちをそうかたちはちがっててもあしたにかえて
きみとであいこいにおちたしあわせというstory
(いつでもそばにいるよ)あの日ちかいあってかわしたそんなやくそくに
To be myself
あこがれて (to be yourself)
ほほえんで (to be oneself)
ねがっていたきみのことを
To be myself
もしもまた (to be yourself)
あえたなら (to be oneself)
そのときはふたりえみって