めぐりあえたのはきっとうんめいなのかもしれない
あめあがりのひざしのなかで
めざめたまちはきらめいてすべてがうごきはじめる
かぜのつよかったあとのほどあたたかなひかりまぶしい
あなたがきづかせてくれたくものむこうのそらを
きずつきなきわらっていまのじぶんがいることを
あしたはよろこびともに
めぐりあえたのはきっとなにかでむすばれてたの
ずっとまってたきがする
もういちどなみだふいてあゆみはじめるのさFuture
てをのばせばいつかとどく
これからどんなみらいまちうけているとしても
それはいきているあかし
あなたがいるだけでそれだけでなにもいらない
こんなんものりこえていける
やまないあめもいつの日かさくらをさかせるみたいに
こごえてたこのじかんもやがてはるをつれてくるよ
きぼうはかなうとしんじて
めぐりあえたのはきっとうんめいなのかもしれない
ずっとおなじそらのしたで
なみだをふいたならあゆみだしていこうFuture
やりなおせるいつのときも
これからどんなみらいまちうけているとしても
それはいきているあかし
みつめあうたびこころひとつにとけていくよ
いつまでもじかんよとわに
ちかいあったあしたのそらに
めぐりあえたのはきっとなにかでむすばれてたの
ずっとまってたきがする
もういちどなみだふいてあゆみはじめるのさFuture
てをのばせばいつかとどく
これからどんなみらいまちうけているとしても
それはいきているあかし
あなたがいるだけでそれだけでなにもいらない
こんなんものりこえていける