かがやいたほしをかぞえあげたそら
ゆめのようにいとしきおもいで
きみをもっとずっとだきしめていたいけど
もうすぐたびだちのあさがくる
どんなひもわすれないさきみを
たとえぼくらをまつみらいがそうぞうとはちがっても
まよわないであるいていくこのてをのばしながら
いつかかならずすばらしいきせつがまたほほえむ
そらのほしはちいさくてもずっときみをてらしてる
とおいめをしていたきみにせをむけて
むねのおくでことばをさがした
くちづけるたびなみだとまらなくなる
ぼくはなにもいえずにめをとじた
こんなにもきみがあふれてるよ
もしもかたちのないみらいをしんじられなくなっても
とおりあめのあとはほら!きれいなにじがかかる
あすをみつめるまなざしにたかくひはまたのぼる
だからきょうはえがおみせてずっときみをあいしてる
むかいかぜにふかれて、whoa、むねをはっていざ!すすめ
たとえぼくらをまつみらいがそうぞうとはちがっても
まよわないであるいていくこのてをのばしながら
いつかかならずすばらしいきせつがまたほほえむ
そらのほしはちいさくてもずっときみをてらしてる