ちいさなてをつつむように
あいされあいしたひび
ふたりいればどんなことも
のりこえられるようなきがした
ささえにちゃんとなれてるのかな
ときどきふあんにおもうけれど
そのきもちもかきけすほどの
やさしいえがおがむねをつつむの
いつの日もこのそらのした
かわらずにおもいつづけていくよ
だからいまめのまえにある
たしかなきみのあいをだきしめたい
いつもえがおみせなくていい
つらいならないてもいい
よわさだってうけとめたい
ずっとずっとみかただから
いそぎあしですすんでいくひびに
こころそまりそうになったとき
きみのこえをきくたびにまた
ありのままのわたしになれるの
いつの日もこのそらのした
かわらずにおもいつづけていくよ
だからいまこのしゅんかんも
となりでそのひとみをみつめていたい
そばにいれるじかんのなかで
あとなんど“だいすき”といえるのだろう
えいえん”にてをのばしてもとどかない
それでもしんじていたいの
いつの日もこのそらのした
かわらずにおもいつづけていくよ
いつまでもこのしゅんかんも
たしかなきみのあいを
おおきなきみへのあいをだきしめていたい