ひかりのいろがこのむねにやきつく
きずついたこのおもいはもうとまらないの
あかくのぼるたいようのように
いちどすきといってくれたあの日から
ありふれたことばさえもむねをこがす Ah
はるのひだまりのなかでおともたてずに
こおりがとけるようにこころがめざめてく
すなおになれることからにげてたことが
うそのように あなたをみつめてる
Ah
ふたりのゆめはことばにできずに
おもいでのあのうたをくちずさんでたよ
でもね、ぼくらはかならずかなえる
たとえいまはよわくちいさなひかりでも
ほしいものはひとつひとつてにいれるよ Ah
きづかなくてたったひとりのきみを
おいつめていたころ えがおもやさしさも
うしなえそうになっていたけどいまは
まだかすかなのぞみがここにある Ah
あの日のゆうきをわすれることもなく
あしたはぼくらのゆめをかなえていけるのかな? Ah
はれたきょうのあおぞらのした
はじめてはなしてくれたゆめ
わすれないわすれたくないから
ずっとみまもっているからね
repeat
あなたをみつめてる Ah
ひかりのいろがこのむねにやきつく
きずついたこのおもいはもうとまらないよ