このせかいはきみにどうみえてんの
ぼくのかたちはいびつ
すべてのことをうけいれたいけど
それってありかな
なんおくかいもてをくわえられたぱずる
とりまくにちじょうでそこにはまらなければ
すすむふりすらできない
えがくことをやめてた
くがつのそらのえには
かいてあったよてをのばしてる
ぼくのすがたが
ねがうならばひとつにまじろう
ねえできるとおもう
ただたやすくいまいきるだけなら
こきゅうするみたいにかんたんだでもそれじゃ
ほんとうのひとつになれない
もがくことをやめない
くがつのぼくのむねには
ほんのすこしかるくなりなと
ひびくよこえが
そのこえはきみだろうでもみつめてるだけ
しぬこともそのさきもなにもしらないひとみ
ぼくらだけてにいれたみらいをみるちから
それをいまはきぼうにしたい
えがくことをやめたえ
ひきだしひっぱりだし
そらいろからぬりはじめるよ
あおじゃないけど