はじめておりたみなみのしまの
しおかぜにしんこきゅう
ねぼけまなこであおいだそらの
みたこともないあおに
おもわずはしゃぐ いつつのえがお
あこがれたばしょにいる
おもいおもいに えがいてたあの
ゆめのせかいへと
なにもかもが かがやいてる
はるかとおい
おなじそらのしたの Šy‰€(Paradise)
いつかはおとずれたい
むねにだいた ひとつのゆめが
かなえられたしあわせ
とけいはとめられない
はやるきもちがさわぎはじめる
はやく! さあとびだそう
BI-CHI SANDARUぬぎすてながら
すあしでとびこむうみ
SHAWA-のようなきゅうなSUKO-RU
あめあがりのそら
はじめてみる \"ñd(futae)のにじ
はしりだした
くぐりぬけることもできそうで
いつでもそばにいれば
どんなおおきなゆめでもいつか
きっととどくきがする
ありがとう かけがえない
きみとのであい、そしておもいで
むねにきざみつけた
あの日のゆめがおもいでにかわり
かえりみちではそのゆめをみる
いつかは、ちがうみちを
みんなそれぞれすすむみらいが
くるかもしれないけど
さよなら、そのことばは
こえにださない はなれていても
こころ つないでるから