なぜかおもいだす、くだけたガラスのようなひびよ
きがつけばふたり、こどくのなみだとかぜのにおい
あいのいみなんてわけもわからず、このてにふれるのもすべてをきずつけた
はげしいなつのあらしのなかで、きのうもあしたもわすれたかった
すべてをこわしゆめからさめて、かのじょのうたはもうにどときこえない
いつもおもいだすするどいナイフのようなよるよ
はりつめたくうきになみうつおれのさめたちが
まちがってるさ、なにかがいつも...ただだきあっていたいきさえできずに
はげしいなつのあらしのなかで、さよならさえもきえてしまった
すべてのゆめをゼロにもどそう...かのじょのうたをもういちどきけるなら
はげしいなつのあらしのなかで、きのうもあしたもわすれたかった
すべてをこわしゆめからさめて、さよならさえもきえてしまった
すべてのゆめをゼロにもどそう...かのじょのうたをもういちどきけるなら