きみはゆめをおいかけて
きぼう(ひかり)のまちへたびだつのさ
らんぼうにだきしめた
くちにできないことばのせい
ひとみをとかさないで
つよがるきもちがいま
くずれそう
いまあいたいよるにあえない
でんわじゃきみがみえないそれでもやめられない
きみはのぞむきみになれ
きょりをこえてささえたいこころはそばに
うごきだすこうさてん
えきへとつづくみちのとちゅう
ふたりしてだまってた
やくそくなんてしなくていい
つないだゆびをはなれ
みおくるゆうきがいま
ゆらぎそう
もしはげしいかぜにふかれて
ひとりじゃさきへいけないそのときよんでほしい
ぼくはきみのぼくだから
そらをかけてまもるからしんじていつも
いまあいたいよるにあえない
MEERUじゃこえがきけないそれでもやめられない
きみはのぞむきみになれ
きょりをこえてささえたいこころはそばに
ずっとそばに