マクがひらいてとびだしたつよいゆさぶるたましいは
だれにだってなににだってとめられはしないのさ
ろじうらでゆめをみるうちゅうしょうねんのこころは
どこまでももえているそう「たいようのこども」さ
けっかでるまでしょうぶはわからない
やってみなけりゃすべてはわからない
わからないわからない
としがらねんちゅうたびしてはほんとうのじぶんをさがすのさ
もうたたかいははじまっている
やみをさいてこえあげたあかいきぼうのかたまりが
じだいだってれきしだってうごかしてきたはずさ
ろじうらをとびだしたうちゅうしょうねんのすがたは
おれたちがゆめみてたあこがれのひろーさ
けっこうおそれてないてもしょうがない
やってみなけりゃじょうきょうかわらない
としがらねんちゅうためしてはほんとうのちからをつけるのさ
そうたたかいはつづいてゆく
おもうばかりじゃおもいはとどかない
やってはじめてひかりみえるのさみえるのさみえるのさ
としがらねんちゅういどんではじぶんのうちゅうをゆくのさ
もうたたかいははじまっている
としがらねんちゅうたびしてはほんとうのじゆうをつかむのさ
さあうたおうはじまりのうた