ねえ きみはおぼえているかい
おきざりにしたやくそく
なにげないにちじょうは
そんなぼくらをつつんでくれた
ただ なにもおそれるものはなくて
まだ とおくむこうにあるきがして
ないてたこのむねに かぜがわらった
すべてをなげすてて かたりあったよね
さけんでた あの日ちぎれたひふは
めぐりあった ときはわかっているから
かさねあう いまはせめてこのままで
ゆめよ さめないで
いつも じんせいってわかんないねって みつめながら
ぼくらがであえたきせきを なんどもたしかめあった
すきとおった ひとみのおくにはきっと
さがしていた かがやいてゆけるばしょ
かくしたこのきずに つきがわらった
すべてをなげだして だきあったよね
I wanna talk to you あの日ちぎれたひふは
Then you'll go fowards ときはわかっているから
Stay with me now いまはせめてこのままで
ゆめよ おわらないで
はりさけた あの日のことはいまも
わすれない ときはかわっていくから
きづいた いまはせめてこのままで
ゆめよ おわらないで
いつもわらっていられた はながさくように
みらいがさすひかりを もとめていたよね
repeat
かがやくため ちぎれたこころをだいて
たしかに ときはかえてしまうから
ねえ きみはおぼえているかい
おきざりにした やくそくのゆくえ