かけよってもいくらはしっても
あきれるほどおいつけやしない
そこにいたのはみしらぬこさ
みたこともないくらいきれいだった
だからぼくはつかまえるよ
めがさめないようにきをつけて
しろにはなもよう
GATEMARAのししゅう
ゆめのなかのきみ
きっとたいようのぼるころ
ぼくをわらいながら
からかったのさ
そうさぼくはおいついたよ
いまてをにぎってかおをのぞきこんだ
そこにいるのはだれでもない
はなのようなきみだったのさ
しろにはなもよう
GATEMARAのししゅう
ゆめのなかのきみ
しろにはなもよう
GATEMARAのししゅう
ゆめのなかのきみ
(めがさめたらきみにでんわしよう)
しろにはなもよう
GATEMARAのししゅう
ゆめのなかのきみ
(めがさめたらきみにでんわしよう)