いま愛が始まって行方も知らないで
だけど真実は胸にある 後になって悔やみたくない
きっと泣きをみると誰もが反対したけど
それでもいいと思ってる
カレとは惰性でつきあい始めたんじゃない
ときめく気持ちだませないから
いま愛が始まって行方も知らないで
だけど真実は胸にある カラダの中突き抜けてく
少しずつまたひとつ そのドアを開けよう
外にどんな風吹いてても自分の目で確かめたいよ
傷つかないような愛もたぶんあったでしょう?
閉じこもって待つだけなら
抱きしめた瞬間 小さな迷いもなかった
朝焼け真っ赤に染めてゆくから
世界中街中がもし認めなくても
愛は常識じゃ計れない 私がただみつめるもの
悲しみもせつなさも近づけないように
ずっとその指を離さない恐れないで信じていたい
いま愛が始まって行方も知らないで
だけど真実は胸にある カラダの中突き抜けてく
少しずつまたひとつ そのドアを開けよう
外にどんな風吹いてても自分の目で確かめたいよ