どんなときもかけがえのないあいしんじ
どんなときもつながってるみらいに
とくべつなおもいでより
(RAP)
なにげないしぐさにひかれてる
ただあいたくて
ことばにしなきゃふあんだよ
どんなにきつくだきあったって
ひとつになんてなれないし
きもちかたちにできないし
ねえねえ
いそがしいときほどあいたくなるのはなんでだろう
きょうのこたえがあしたはちがうとしても
ふたりはかわらずにいっしゅんもえいえんも
ずっとみつめていたい
あいしてたいゆめみてたいしんじてたい
やわらかなくもにのって
きょうはきみをずっとかんじてる
ながれだすあまいくもにのって
きみはどこにいるの
ふりかえると何もないそらなのに
ああなつかしいのよ
やさしいきみのえがおそっとゆれてる
どんなときもかけがえのないあいしんじ
どんなときもつながってるみらいに
だきしめてくれる
(RAP)
ぬくもりはとおいそらのした
いまここはひとりBIRUのした
やくそくかわしたあの日のKISU
ふたりかんじたしんじるあい
いとしいきみをくるしめるもの
ここからぜんぶなくしたい
ねえねえ
いつもよりながめのでんわもうれしいけど
ほんとうはまいにち
いっぷんでもいいからからにあいたいし
ほんとうはまいにち
ひとことでもいいからこえをききたい
わらいたいそばにいたいむねがいたい
たそがれときにくもにのって
むねの奥きみがおしよせる
きまぐれなあついくもにのって
きみはどこにいるの
はかないかげろうのように
ゆらゆらゆれてはきえてゆくきおく
いちばんたいせつなものみうしなわぬように
あたらしいみらいに