せかいじゅうがHAPPIIBAASUDEI
やさしくしずかに
てんしがおりてくるこのよる
だれかをすきになったら
こたえなんていらない
てとてをつないでみよう
どんなこごえるよるも
まほうのようにおもえること
このよにはかぞえきれないほど
もういちどあなたにここであえる
せかいじゅうがHAPPIIBAASUDEI
このよにうまれたすべてのであいにありがとう
おりでしたこなゆきがまちをそめたら
てんしがおりてくるこのよる
だれかがねがってること
わたしのねがいになる
よぞらにおやすみいえば
なぜかあたたかくなる
ふしぎだねいま、はじめて
このわたしがうまれたそのひに
みつめてくれてたひとをおもう
せかいじゅうがHAPPIIBAASUDEI
もしもあなたがなきたいくらいさみしいとき
そのゆびつながってるひとをかんじて
てんしがまいおりるこのよる
せかいじゅうがHAPPIIBAASUDEI
このよにうまれたすべてのであいにありがとう
おりでしたこなゆきがまちをそめたら
てんしがおりてくるこのよる