ひとつくらくしょんならして
かれがもかえにきてくれた
まどのしたにはみにくうぱあ
どこへゆくの
にちようび
おとこのことくちをきくな!」と
きびしいぱぱから
えすけーぷ
まんま、ぐらっち
うらのどあをあけて
まんま、ぐらっち
おとをたてないように
まんま、ぐらっち
ういんくしながら
まんま、ぐらっち
たのしんできなさい
おとなになるのを
たすけてくれた
きょうはんしゃはまんま
ちょっとおとなっぽいめいく
ひっさつわざをおそわった
まんまにかりたりっぷすてぃっく
かがみのまえ
たあんした
わかいころのわたしみたい
ふたりでひそひそ
わるだくみ
まんま、らいばる
みにのすかーとにあう
まんま、らいばる
ずっとあこがれのひと
まんま、らいばる
かれをとらないでね
まんま、らいばる
ちょっとしっとするくらい
むすめにうまれて
はながたかいわ
かっこいいまんま
まんま、ぐらっち
[ota/hir/kom]もんげんやぶっちゃっても
まんま、ぐらっち
[nak/kik/iwa]うまくごまかしておいて
まんま、ぐらっち
おんなどうしのひみつ
まんま、ぐらっち
ぱぱはまかせなさい
おとたにになるのを
たすけてくれた
きょうはんしゃはまんま