あいずいてかたりたんがるひともいれば
あいずいてかなべしまひとりでいる
けれどほんとうは だれにもわからない
どちがのおなじようにただしっく
そしてさいごには だれもがしってしま
どこかでなに かも まちがえたこと
くりとあいははや
ぼくらのそらで
わおえがいているよ
こころのあいははや
かなわけもな
あつくさせてゆくよ
いきることになやめるひともいれば
いきることをむけてるひとだてる
けれどしんじつは いつもやみのなかで
だれもがひかりもとめてさまよる
そしてさいごには ときがつげてしまう
こたえ-るなど どこ にもないことを
くりとかぜははや
ぼくらのゆめを
とおいゆけてくよ
きのうのかぜははや
まつひともない
かねをならしてゆく
Repeat