さだめにゆられてもきれないきずなの
いとゆうつむぎよりそえた
ゆめをかたりついでときのなみまへ
あざやかなししゅういとあむようにいきたい
すべてがあなたにたどりつくいろなの
なみだのわけもいまへとつながってた
とわのはじまりを
うたうしおさいにいだかれて
そらにつきあなたにわたし
やさしいことのはのあやとりを
みなもにこのはまうかぜのいぶきが
ちいさなわからひろがるよう
こころのしんふかくあなたがつたう
ふあんさえねがいのつよさとしった
たしかないますというみちたりたいねいろよ
あすのふたりへあせないあいおしえて
ゆめのはじまりは
ここでであえたあの日から
だいちにはなあなたにあいを
まぶしいほほえみのあやとりで
とわのやくそくを
うたうしおさいにいだかれて
そらにつきあなたにわたし
やさしいことのはのあやとりを