ねえぼくをあいしてほしい ねえ BOKUをみていてほしい
ぎゃくさいせいするかんじょう ひざをかかえくるいへやで
ただぼくをみてほしい ただ BOKUをだきしめて
けついかたまるきょう よそ*ゆきできゅうあいをねだる
さあよるのあまおと ねむるおくまのしんしつ
このしはいをこえ せんけつのSHOWER
ねえ ぼくをだきしめて ねえ BOKUにKUCHIDZUKEて
ちまみれのふたいで「ROMEOとJULIET」のKISSを
さあめをとじて ゆめにまでみたばしょで
いま KUCHIDZUKEでほえるせめん
ぼくはこどくのむこうがわできっとくのうしている
いつかははおやはぼくをあいしてくれるだろう
あめはやがてあがりゆううつをのこしていた
なにもかわらないよ かわらないの
まちのろとうにまよい ふあんていなあしどり
なぜうまれたの? うまれかわるの
そしてぼくはぼくにころされようとする
まるいつきとがいとうのしたで