きっぷきられたしょかのごご
にくにくしいけいさつのわかぞう
わたされたかみぎれひとつで
さいぐのなかみはだいけんか
ないてまいてないてあたためて
ないてまいてないてちぎって
ないてまいてないてなぐりすて
また”のあいだからてをふればながれる
よみなおせばとまらなくて
といれのなかにつみあげられて
わらわせてはほろりとひかせる
さきがきになるうちゅうきょうだい
ないてまいてないてもみこんで
ないてまいてないてちぎって
ないてまいてないてうろって
また”のあいだからてをふればながれる
あこがれあのひととしゃべり
あがりあがるかおうつすかがみ
わらったそのはについていた
ひるたべたやきそばのあおのり
ないてまいてないてはなかんで
ないてまいてないてちぎって
ないてまいてないてうらがえし
ないてまいてないではなかんで
ないてまいてないてちぎって
ないてまいてないてしんたてて
また”のあいだからてをふれば
また”のあいだからをふれば
ながれる