きみのひとみはプラネタリウム
かぞえきれないほしのまたたきよ
まっくらなうちゅうそのかたすみに
ちっぽけだけど
なぜかぼくはそんざいする
ひとりがさみしいときは
まぶたをとじてごらん
きっとどこからかこえがきこえるだろう
だれかがよびかけるように
きみがおもっているより
ながいよるもこどくじゃない
とおいかなたでかがやくほしのひかりのように
いつだってみまもっているよ
かぞくやともだち
ならぶせいざたち
きみのひとみはプラネタリウム
やっとであえたぼくはポラリスさ
うんめいのちからにみちびかれてく
みらいのさきに
ぜったいきみはそんざいする
どんなきれいなほしより
きえいりそうでもいいから
ずっとかがやきつづけるえいえんをあたえられた
なもなきほしになりたい
てんもんがくてき
あいがうまれた
きみのひとみはプラネタリウム
かぞえきれないほしのまたたきよ
まっくらなうちゅうそのかたすみに
ちっぽけだけど
なぜかぼくはそんざいする
きみのひとみはプラネタリウム
やっとであえたぼくはポラリスさ
うんめいのちからにみちびかれてく
みらいのさきに
ぜったいきみはそんざいする