ふせたまぶたにうつる
げんそうはげんじつをこえてく
のぞむままのあしたを
えがいてはぼやけてゆく
お...どりーむ
なんどでも
ふぉ...どりーむ
ねがうから
ほらしびあすぎるここには
ぼくのいばしょがないから
まだはしりつづけてまえに
ふりむかないで
にげつづければいい
いつもそばにおいてる
でじたるはげんじつをきりさく
もうそうしんしょくして
ぼくはいまどこにいるの
お...どりーむ
たちあがり
ふぉ...どりーむ
まよいこめ
ほらみたことないはこには
きらきらがつまってる
もうとめられないしょうどう
あきらめないで
おいつづければいい
ほらしびあすぎるここには
ぼくのいばしょがないから
まだはしりつづけてまえに
ふりむかないで
にげつづければいい
げんかいこえてがんばらないで
ほらたのしすぎるせかいを
きみとぼくでつくりいければいい