Anytimeみつめてた年老いた木の葉が枯れ落ちる日々を
いつかはあの木々もこの僕のように朽ち果ててゆくのか
Before longやってきた今日というのが迎えの日さ
心残りはあなたに'愛してる'と言えなかったこと
ああ四角い窓の外あなたが今
ああどこかで笑ってくれてれば
雨が心を見透かして吐こんだ水は
遠い、遠い、忘却に置いてきた想い
'doushite'あの時、言えなかったのかわからない
'doushite'疑問は暗い闇で僕を包んだ
深刻なる時間の経過
さあお迎えを神様に願うならば
あなたにあなたに一目でも
[but, i was never seen]
枯れた心はひび割れてあなたを求め
長い、長い眠りさえ暖かいようで
遥か彼方で聞こえてた後悔の歌は
遠い、遠い、安らぎに置いてきた想い
'doushite'あの時、言えなかったのかわからない
かすんだ視界は最後の姿、消せないレモン