あまおとがするまどをみつめてる
きみのよこがおがかなしくて
ことばいれびはなすぼくは
おびえてるきみのさよならに
ぼくはなにもしてやれないきみのために
ぼくはなにもできはしないきみのあいに
るーむらんぷがふたりてらしだす
かげはもうにどとかせならず
あえないひがこころのきょり
とおくしてそれをうめられない
ぼくはきみをあいしてるよだけどいまは
ぼくはきみをとめられないきみがとおい
ぼくはがきみをなかせたつみせおいくよ
ぼくだけじゃきみをしあわせにはしてやれない
ぼくはなにもしてやれないきみのために
ぼくはなにもできはしないきみのあいに
ぼくはきみをあいしてるよだけどいまは
ちいさくなるあしおとがきいてるだけ