ぼくのいたみをしらない
きかいじかけのからだ
なみだもながさず
わらうこともない
みらいのきみがみためつぼうのけしき
つみぶかきせかいははめつのやくそく
ゼロからはじまるぼくのせかい
いたみをかんじることもない
ゼロにもどってくきみのせかい
くるっているのはぼくのほうなの
つみぶかきせかいははめつのやくそく
ゼロからはじまるぼくのせかい
わらいをこらえることもない
ゼロにもどってくきみのせかい
くるっているのはきみのほう
ゼロからはじまるぼくのせかい
いたみをかんじることもない
ゼロにもどってくきみのせかい
くるっているのはぼくのほうなの