まよいながらおおいもとめて
やっとふれたきみのこころの
ぼんやりとしたりんかく
しょうじょのようなかれんさが
ゆれるしんきろんみたいで
さしだすてはからぶり、の、の
せなかのさざなみうるんだまちなみ
どんなふあんていなスイングでも
そらにはなつこえおおいかぜにのれ
ぼくのビームがきみをふるいたたせるのさ
ひめたねがいがたしかなおもいが
そうとどくならひびくなら
いまここにうまれるストーリー
きせきのめぐりあいなら
わすれかけたぬくもりさえ
はっきりとしたかんかく、ゴー、ゴー
ひとみをあわせてすいこむためいき
おわりのないfutureへと
かさなりあうこえさあことばになれ
たとえちぃぷなふれーずはかりでもかまわない
ひめたねがいがたしかなおもいが
そうむねのなかやどるから
いまここにうまれるストーリー
なみだのむこうのとおくないあしたを
ぼくとふたりでむかえにいこう
やみのたにからうかびあがるから
とりのこされたゆめも
そらにはなつこえおおいかぜにのれ
ぼくのビームがきみをふるいたたせるのさ
ひめたねがいがたしかなおもいが
そうとどくならひびくなら
いまここにうまれるストーリー