デジャヴをみつめてる みつめあって もとめあうたましい Je t'aime
あなたをさいしょからあいしていた
であいって、うんめいのは
なつかしいほどこのばしょがすき ずっとむかしにくらしていたのかな
きっとあえるよと、やくそくをしてぼくたちはうまれかわったんだ
なぜ、こんにちはをSUTOREETOにいえたふしぎ
ひとみしりさえしないで...ふたりのきょりなんてかんじられない
せつなきずなしんじる、もっとわかりたい わかりあいたい
とき(はなれない)ふきぬける(はなさない)
デジャヴをみつめてる みつめあって もとめあうたましい Je t'aime
あなたをさいしょからあいしていた であいって、うんめいのは...えいえんに
だきしめるようまもれるようにいままでじぶんをあつくきたえてきた
なんどでもゆめとめぐりあうためにぼくたちはうまれてきたはずだろう
あのほしのしたでともにねむり、かぜにめざめ
はなをつんではささげるむかしからもずっとかわらないあい
せつなきずなしんじる、もっとつなげたい つなぎあいたい
とき(はなれない)ふきぬける(はなさない)
このみち、どこまでもいくためならぼくらはなにだってするだろう
やさしくたくましくきたえてきたあなたにまたあうことを、しっていた
デジャヴをみつめてる みつめあって もとめあうたましい Je t'aime
あなたをさいしょからあいしていた であいって、うんめいのは...えいえんに