さけてはとおれないみちのうえ おまえはいつもかわいてたな
こころがこげるにおいをおぼえている
いちばんじぶんをしんじたものがえいこうのかいだんのぼれるとつぶやいた
くらいろうかでほほえんでいるえいゆう(HIIROO (hero))-たちはしゃしんのなか
だれにもいえぬこどくとむきあってきた
ふるえるこぶしにくちづけしてちゅうにまうざんぞう(SHADOO (shadow))のこしては
ひかえしつをしずかにあとのした
OH にどとはない OH おれたちのなつ
はげしいうちあいのなかでみた おまえのかなしみに
OH にどとはない OH いっしゅんのなつ
なんどもたおれてはたちあがるいのちのかがやきに GOOD LUCK
みぎてにゆるしをひだりてにさばきをもつれたあしもとそこにはじぶんがねむっている
OH にげばのない OH RINGU (ring)のなかで
でぐちをもとめてはさけんでたいつでもないていた
OH はしれはしれ OH だれもひとりだ
"どれだけいきたかにかちはなくどういきたか\"なんだと
OH にどとはない OH おれたちのなつ
しょうぶのせかいでやさしすぎた おまえのくるしみに
OH ひとけのない OH ろじうらのすみ
"このつぎにうまれてきたときにはひとなどなぐりたくない\"とわらった