ゆきがふらないまちに ゆきがふったひ
まっさらなしろに どこまでもあしあとをつけた
ふたり、しこうをとめて
ただかんじてるだけでよかったのかもね
ひっしでおもいあってきずつけあった
1こころがわりなんて
きせつがかわるのとおなじこと
だいじょうぶ だいじょうぶ
たいしたことじゃないさ
みんなさきにいってて すぐにおいつくから
もうすこしだけこのにもつをへらしていくよ
あの日たとえそれが
くものいとになってきれかかっていても
それでもむげんにみらいはあるとしんじていた
2おわっていくことははじまっていくのとおなじこと
だいじょうぶ だいじょうぶ
もうすぐあるけるから
ひっしでおもいあってきずつけあった
それでもふたりにみらいはあるとしんじていた
1, *2 repeat
ゆきがふらないまちに ゆきがふったひ
まっさらなしろにあしあとをつけた