きみがもしもこんやあいたくて
なぜだろうさびしくて
ふあんだったらむりにねなくていい
まどをあけてみてよぞらにとどくくらいのびして
とおくでいつでもひとりきりきれいにかがやく
um, moonlight
もうだれもなかないせかいをずっとまってるんだ
ただそばにいたいだけなんだよ
なみだはふるえるこころからあふれる
Close to you
やくそく
そしてぼくはまちをあるいたかぜもひとのこえもまざって
ぼくのなにかさがしていきたひびがただきらめく
すぎったかぜのなかきみのことばが
のこされたぼくにからまった
さあじゆうにはしって
せなかをつよくなでたよyes, I do
どうもありがとうさみしいよ
かぜがふくたびにおもうでしょう
だいすきなひといつまでもだいすきだと
ちかいつづけるよ
きみがあの日むちゅうになることだとおしえてくれたよね
ぼくはぼくといえるようなこたえをいまもさがす
なみだながれたけどこどくじゃないよ
うれしくてながれるなみだが
あることもしった
むかしのぼくにはもうもどらない
ときはながれていなくなって
てのなかにのこるの、あいだった
たいせつなひといまたいせつにしよう
にどとないきょうこのひを
いつかまたこころかわいたって
むちゅうをさがしていきればいい
きみとのおもいでがきっとそうといかける
いつだってきっとしんじてる
こころがあればしあわせなんだ
だいすきなひといつまでもだいすきだと
ちかいつづけるよ
くるしいときもいたいひも
てのなかにのこるの、あいだった
たいせつなひといまたいせつにしよう
それがきみとのやくそく