まいにちはおなじようにはじまり
たいようのひかりをあびてきょうもめをさますよ
かがみもみたくなかったなみだはあらいながして
"どんなよるにもあさはくる\"きみのことばおもいだす
とおくでがんばってるまっかなえがおにとどけ
そのてをひくように強くはしりだす
まけられないおもいはあついむねに強くだきしめて
このてでゆめをつかめ
あきらめないきもちをわすれずにかけぬける
いつでもいつでもそばにはきみがいる
かたなべてみたにじのそらも
あめにうたれたつちのにおいかぜにのっていく
ひとごみのなかさまよいじぶんのいばしょをもとめてた
きみがここにいてくれるとゆびきりしたやくそく
つまづくそのときこたえはことがってると
このてをさしだしてそらにかかげれば
つたえたいおもいはとおいそらに強くひびかせて
ぼくらのゆめをつかめ
あこがれたきもちをつないでくこのみちで
いつでもいつでもこころにきみがいる
みえないところでがんばるきみのために
いまぼくもこのみちでつよくはしりだす
まけられないおもいはあついむねに強くだきしめて
このてでゆめをつかめ
つたえたいおもいはとおいそらに強くひびかせて
ぼくらのゆめをつかめ
あきらめないきもちをわすれずにかけぬける
いつでもいつでも
そばにはきみがいる
きみがいる