いつからか はじまってたのだろう
はてしないゆめのたびじ
なにかにふりまわされつづけて
いきどおり いらついてた I wonder when it was that
みみざわりなざっとうから とどいたことばに
おれは一体どこへむかえばいいのかと
ざわめきにかきけされても
わずかなえみがこぼれ
あきらめ ここでとまるくらいなら
みちにだいぶしてみるよ
ひかりがふりそそいだ そのとききみのすがた
まぶしいほどに つよくやさしかったね
ほしよりかがやくゆめがある だから
こわれそうな今でも
おれはきみのきせきになる
どこからか おぼえてないほど
とおくてみえないかこ
だいじなものなんてどこにあるのか
しることもなくすぎてた
ただまいにちたのしく わらっていられたら
それでしあわせだともおもっていた...ころは
はげしくゆれるときのなか きみとのであいはここ
なにかがからだのなか ながれて
うつりかわっていくんだひかりにたどりついた そのとききみのすがた
まぶしいほどに つよくやさしかったね
ほしよりかがやくゆめがある だから
こわれそうな今も
おれがきみのきせきになるほしよりかがやくゆめがある だから
こわれそうな今でも
おれがきみのきせきになる