ひとりじゃないしんじてるよぶこえをたしかめて
ノートのすみかいてある10ねんごのぼくらのゆめ
きみがいるから!ゆるがない
つらくてもたおれても、ね!おなじほし、めざしあ
ぶたいは、きっとつくれるはずさ
おもいこみからはじめるみらい
すごしたときぼくらをつなぐよね、いつでも
うたごえでさがしだせちずのむこう
かなでるよ、このすたあだすとだきしめて
かさねたあせひかりだすことばよりたしかだね
ふあんときたいかんじてるうらぎらないどりょくのあと
せなかおされて!きがついた
ふりむけばきみがいる、ね!まよわず、すすもうあ
みらいは、そうさいまめのまえに
ひかりのしゃわはげしくあびて
ながすなみだがぼくらをそだてるよ、なんども
うたごえでてらしだせやみのむこう
ささげるよ、このすたあだうすといつまでも
ほうかごいつも(なかまがいて
なやんだときは(たすけあって
しゅうまつも、ひとりじゃない(これからも
ぶつかることも(あるけど
きみだからだよ(わかりあえる
いつかきづく…ありがとう
まけないきもちことばにのせて
ちからいっぱいとどけてやるさ
よぞらのかなたしらないほしが…ある
ぶたいは、きっとつくれるはずさ
いつつのひかりはげしくてらせ
すごしたときがぼくらをつなぐよね、きぼうの
うたごえでつたえるよぜんりょくで
かなでるよ!このすたあだすとだきしめて