こころのどこかに
ひとつほしがある
うんめいのひと
すんでいるとおしえられた
かなしいときには
てんたいぼうえんきょう
そらにむけて
まだみえない
あいをさがす
はるかかなた
だれかがきがついてくれたら
ときをこえて
いつかはたどりつく
ひかりのメッセージ
まちがいなくここにいるよ
めをふせても
きょぜつしているのじゃなく
ぶきようなだけ
まちがいなくまっているよ
わすれられても
ぐうぜんが
きっとかさなったとき
あなたにあえるはず
みらいのじぶんは
どこにいるのだろう
しあわせそうに
くらしてればいいのだけど
ごんえんごがみえる
てんたいぼうえんきょう
のぞくゆうき
わたしにない
おくびょうもの
とおいこどく
くうきもみずもそんざいしない
ふかいやみに
いつしかよこぎった
きぼうのながれぼし
いつまでもだってここにいるよ
ふあんになっても
ぜつぼうしているのじゃなく
ゆめはみてるよ
いつまでもだってしんじてるよ
ひとりきりでも
きのうとは
まるでちがうじぶんに
あしたはうまれかわる
まちがいなくここにいるよ
めをふせても
きょぜつしているのじゃなく
ぶきようなだけ
まちがいなくまっているよ
わすれられても
ぐうぜんが
きっとかさなったとき
あなたにあえるはず
あえるはず