まぶしいひざしがほほえみかける
けがれをしらないきみに
たいせつなことばをいいでさなくて
せつないよるはすぎて
きみとののできのともいですたび
むねのこどうがはげしくたかなる
そらがしずかにゆれるときがからだをつつむ
なぜかよるあけにひとりきりでゆめをみてる
きみへのおもいはえいえんにかわらない
こころにさくはなのようなうつくしいきみがほしい
そらがしずかにゆれるときがからだをつつむ
なぜかよるあけにひとりきりでゆめをみてる
そらがしずかにゆれるときがからだをつつむ
きみをせかいじゅうのだれよりもあいしてる