きづけばいっしょにあるいたこのふゆ
よぞらをみながらおもいだすふたりのこと
きみというひかりがぼくをてらしていた
すれちがうこころにきづくまで
I dedicate this song to you
I'll sing this song for you
あれからどのくらいのつきひが
すぎたのだろうそしてまた
I dedicate this song to you
I'll sing this song for you
きみもいまごろどこかでみているの
ふりしきるほしのゆき
とおまわりでもふりむかないように
あるきだすよここから
しろいまち並みもかなしみもすべて
やがてとけるひがくる
あふれるおもいとのこったぬくもり
あのころふたりはえいえんだとおもってた
だけどふゆのにおいがなみだもふらしたよ
いっしょにいすぎたせいだね
I dedicate this song to you
I'll sing this song for you
このゆきがよぞらをかくしてしまうまえに
だからそう
I dedicate this song to you
I'll sing this song for you
いまきみへのおもいでたちをここにたくすよ
ほしのゆきえ
とおまわりでもみつけていく
から
はるにかわるそのばしょを
きのうよりもきょうよりもつよく
なれるようなひがくる