おとっとっとっとっとっとつまづいたもうだっしゅでころんだ
すりむいたけどまえにはにせんえんさつもうけちゃった
おおもりをとんだのに なみがきたどうみたってなみだ
ゆうきだしてきいてみたおおもりだった
かなしみよぽんぽんとびはねろ
ごむまりのようにたまのように
ただつかなきゃはねない
しあわせもぽんぽんとびはねろ
ぼくのひとおしでとびこえろ
そうちょっとだけでも
おふろばではをみがいてたしゃこしゃここあわわ
いつもよりあわだちがいいくれあらしるだった
ひさびさのだいれないどきどきばくばく
ゆうきをだしていってみたいとこだった
あのいでたちははるいちばんどうみたってはるいちばん
ファンだったのでこえかけてみたいのきだった
かなしみもどんどんつみあげろ
あのつみきのようにれんがのように
ただよろこびとさんど
しあわせもどんどんつみあげろ
ひとにとあよるときもあるでしょう
ただちょっとだけだよ