きらめくほしのようなさいだ
きみといったしらないまちなみや
きみのためにえらんだぷれぜんと
どうやらおいてきた
くらいへやでひとり
かがみのまえでないて「きょうもごめんね
だれかおしえていきるいみを
うしなってはじめていつもきづくんだよ
ほんとうにばかだよぼくは「いつもごめんね
ねえまま、ぼくのゆめはおとなになったらきえるのかな
たいおんだけがやさしくて
かたすみにまたまるくなって
なれたためいきをついて
よるがぼくをつれさって
どうやらぼくらここでおわかれみたいだ
どうやらぼくはまだすこしあるけるみたいだ
おきわすれてたゆめときおくつめこんで
ばいばい」またあえるひまで。(see you again)
そうだな、そのひまでぼくはうたうよ
いとをつむぐように
だれかおしえていきるいみを
そんなのわかるもんかだれもしるはずがないんだ
きめられることもない
だからここからさきのすてーじはきみのもんだ
いみはないけどりゆうだけはあるんだろ
(See you again sometime in the next time)
(See you again sometime in the next time)
どこかのすみでなきつかれてねむるきみへ
きらめくほしのようなさいだ
きょうもやさしくなみうつ
なれたためいきをついて
あさがふたりつれさって
ねえまま、ぼくのゆめは
だれかのいきるうたうたよう
ぜんりゃく
きょうはきみにどんなはなしとうたをおくろうか