おとめの“すぴか”はきらきらで
うしかいどきどき“あるくつるす
ししざのおしりの“でねぼら”を
つなぎむすぶ、はるのだんさいかく
はくちょう“でねぶ”をなこうどに
わしざのひこぼし“あるたいる”と
ことざのおりひめ“べが”のこい
つなぐきずな、なつのだいさんかく
そのなまえはかがくしゃのいまじねーしょん
おおきなきゃんばすにえをえがく
ひかりははるかとおくからのこえ
ぼくたちにふりそそぐよ
だんだんちかづいてる
きせつがかわるたびに
そうぞうできないみらい
みたことないものがまっている
まいばんぼくらのうえ
あたまをなでるように
とおりすぎるほしが
たいようとあしたをつれてくる
しろいおおいぬの“しりうす”と
なかよしこいぬざ“ぷろきおん
しゅじんはおりおん“べてるぎうす
そらのさんぽ、ふゆのだいさんかく
ねえ、こんやはうちゅうりょこうしませんか
せどなのきどうみたいにだいたんに
こころはぐれーとわーるつきぬけて
ぼくたちはどこまでも
たいへん!いそがなくちゃ
くうかんとじかんのせかい
4ばんめのなぞをとけ
みたことないものがみてみたい
さんざんなてすととか
きりすぎたまえがみも
ちいさいこときにしたら
わくせいやぎんがにわらわれる
だんだんちかづいてる
きせつがかわるたびに
そうぞうできないみらい
みたことないものがまっている
だんだんちかづいてる
だんだんちかづいてる
だんだんちかづいてる